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  <title>ぴぃえすわんまにあ</title>
  <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>主にPS1ソフトの紹介をしてます

オススメのソフトがあれば教えてください^^
</description>
  <lastBuildDate>Sun, 13 Jan 2013 12:09:00 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>FINAL FANTASYⅦ インターナショナル</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ソフト名　『ファイナルファンタジーⅦ インターナショナル』<br />
発売日　1997/10/2<br />
発売元　スクウェア<br />
ジャンル　RPG<br />
<br />
iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=B00005OVV7" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
参考動画<br />
<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/IP4Feq84-Ew" frameborder="0" width="400" height="225" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<hr /><br />
<br />
あえて語るまでもなく名作であるFF7を先日遅ればせながら全クリしました<br />
<br />
レヴューなんか必要のないくらい知名度の高いソフトであり<br />
多くの方がプレイした記憶をお持ちでしょう<br />
<br />
今回は、ちょっと番外編として<br />
FF7の外伝などを含む全体の感想を書きたいと思っています<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
その前にPS1世代ではなく、プレイしたことの無い人のために軽く説明を<br />
<br />
<br />
FF7はプレイステーション初のファイナルファンタジーシリーズで<br />
当時としては最先端の3D技術を使ったソフトとして話題になりました<br />
<br />
・・・みたいのはぜひwikipediaで読んでみてください<br />
<br />
先述したとおり有名なソフトなので<br />
ゲームが好きな方は主人公のクラウドやセフィロスなど名前は知っているかもしれませんね<br />
ディシディアなどで知った人もいるでしょう<br />
<br />
んで、興味を持ってプレイしてみようかと思うと<br />
ディシディアなどとは比べ物にならないくらいのグラ(悪い意味で)にがっかりして投げてしまうかも<br />
<br />
私も、初FFは9だったために、その後のプレイがしんどくてやめた口なので<br />
<br />
ただ、今回改めてプレイして気づいたのは<br />
この中途半端な頭身はおそらくSFCまでのFFのキャラクターを3Dで表した結果なのだろうということ<br />
1～6までのFFには思い入れがあったので、そう捉えるとリアル頭身じゃないのはあまり気にならなくなりました<br />
<br />
そうでなくても、意外となれてしまうものです<br />
マップも無印は見づらく不親切な箇所が多いのですが、インターナショナルの方はアイコンが示してくれるので、今からプレイするなら後者をお勧めします。<br />
<br />
とにかく！<br />
ジョジョの一部の絵を見て読むのを避けた人が多いように<br />
見た目だけで判断すると、その面白さを理解できなくもったいないよ！って話です<br />
<br />
内容の面白さはRPGゆえここで多くを語るのは避けるべきだと思うのですが<br />
それを知るために一番グラフィック技術の低さが障害になってますからねぇ<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
さて、コンピレーションオブファイナルファンタジー7の話<br />
<br />
私が、このFF7をいまさらクリアしようと思ったのは<br />
pspのクライシスコアFF7が安く手に入ったからなのです<br />
<br />
どうせやるなら、本編の内容を理解してから・・・と思ったのですが<br />
今では、本編に魅了され、クライシスコアに幻滅しています<br />
<br />
まずこのクライシスコアについて<br />
<br />
というのも、FF7の魅力の一つがバレットやシドの存在だと私は考えています<br />
コミカルな言動をしながらも、色々な悩みを持って戦う姿にぐっときました<br />
<br />
なのですが、クライシスコアはイケメン達がしゃれおつなやり取りを<br />
含みを持たせて続けていくのです・・・<br />
<br />
これがきつい！<br />
何かっこつけてんだよおめぇらとイライラしっぱなし<br />
意味深な発言をするだけしてほっぽりぱなし<br />
<br />
THE・厨二！<br />
<br />
という感じですねー<br />
ちょい渋めなシドとは違う方向のおっさんに白い羽が生えたり(椎名桔平に羽生えたら笑いません？)<br />
敵の主要キャラクターがガクトだったり(ガクト自体は好きですが浮いてる)<br />
キャラがみんなドラゴンボール並みに飛んだり(後述するけどACもひどかった)<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">『ほら、かっこいいでしょ！惚れるでしょ！』</span><br />
<br />
というような強迫観念を感じてやってて冷めてきます<br />
FF7はもっと人間くさいキャラが多かった(人間離れもしてないしね)<br />
<br />
<br />
<br />
次にアドベントチルドレン<br />
<br />
好きなキャラクターがきれいなグラでヌルヌル動くのは見てて感動しましたねー<br />
話も大きな破綻も無く無難にまとまってたかと<br />
<br />
ただ、キャラクター達がいつのまにか人間じゃなくなってた・・・<br />
なんであの人たちあんなに自由自在に空を飛べるんだろう・・・<br />
バイクとか動きおかしいだろ・・・<br />
<br />
本編でみんなこういう動きしていたら<br />
新羅ビルの長い階段もあんなにつらい思いしなくて済んだし<br />
逃げるのも楽でしょ・・・<br />
ティファもクラウドを車椅子のまま運ばないで担いで飛べばよかったじゃん・・・<br />
<br />
あと、やりとりもやっぱり厨二っぽいんだよなぁ<br />
<br />
ディシディアの動きはアクションゲームだからこそ過剰表現として許せたけれども<br />
FF7の世界観の中では違和感ありまくりでしたね<br />
あと、クラウドが厨二っぽいキャラってイメージだけが一人歩きして<br />
周りも無理やりそのキャラクターに寄せて言ってるのもしんどい<br />
性格変わりすぎだろ・・・・・<br />
<br />
あ、ラストオーダーは割りとよかったです<br />
あの演出でアニメ化なら見ると思う(矛盾点は多少あったけど)<br />
<br />
<hr /><br />
なんかただの愚痴になってしまった<br />
<br />
<br />
とにかく<br />
コンピの方はFF7の名を冠しているだけの別物で蛇足だったと感じます<br />
<br />
最近よくネタにされてるノムリッシュの色合いが強くなってしまった結果なのかなと<br />
FF7本編のころはそこまで強くなかったのですが<br />
<br />
DCは未プレイなのですが期待できそうにないかなぁ<br />
<br />
FF7は本当に面白かったです<br />
壮大なストーリーもミニゲームも没頭できる作りこみだったので<br />
久しぶりにRPGを飽きずにやり遂げられました<br />
<br />
ただ、コンピのほうに手を出したせいで<br />
ちょっとその感動に泥を塗られたような感覚です<br />
<br />
<br />
ひどく雑多な文になってしまいました<br />
次回からはちゃんとしたPS1ソフトのレビューを書こうと思います<br />
]]>
    </description>
    <category>ソフト『ハ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8E%E3%83%8F%E8%A1%8C%E3%80%8F/final%20fantasy%E2%85%A6%20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Sun, 13 Jan 2013 12:09:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『俺の料理』</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ソフト名　『俺の料理』<br />
発売日　1999/9/9<br />
発売元　SCE<br />
ジャンル　料理アクション<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069SQG&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
参考動画<br />
<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/kxBufUdQazM" frameborder="0" width="400" height="225" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<hr /><br />
<br />
どうもみなさんこんばんは<br />
<br />
本格的に寒い季節がやってきました<br />
どうか風邪にはご注意を<br />
あ、最近ノロウイルスもはやってるらしいですねー<br />
<br />
うがい手洗いしっかりしましょうね<br />
<br />
<br />
それはさておき<br />
<br />
みなさーん<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">料理してるかい？</span><br />
<br />
<br />
毎日母親の作った料理に文句つけてないかい？<br />
文句あるなら自分で作れ！<br />
<br />
何？料理なんてできない？<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">じゃあこのソフトをプレイして学びやがれ！</span><br />
<br />
<hr /><br />
<br />
さてはて本日のソフトは『俺の料理』でございます<br />
<br />
このソフト、意外と知名度が低くてびっくりしました<br />
いやーもったいない<br />
こんなに面白いソフトを<br />
<br />
<br />
内容としては･･･<br />
<br />
1.客が来る<br />
2.料理作る<br />
3.客が食べて感想をいう<br />
4.たまにライバルにいたずらする<br />
<br />
って内容です<br />
<br />
何？つまんなそーだと？<br />
<br />
いや、これめちゃくちゃ面白いですって！<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
まず料理の方法なんですが<br />
アナログスティックを駆使して皮を剥いたり塩を投入したりソフトクリームを盛ったり…<br />
それら作業を組み合わせて一つのオーダーを完成させていきます<br />
<br />
お客は勝手に(あたりまえか)自分のお店に入って注文していきます<br />
あなたはそのオーダーを時間制限以内に出していかなくてはいけない<br />
時間が過ぎるとお客は怒って帰ってしまし店の評判が下がる<br />
評価がサイテーまでいくとゲームオーバー！<br />
<br />
対戦相手が自分より早くサイテーになるか、若しくは自分の店の評価がサイコーになったらクリア<br />
<br />
たまにくる食通のおっさんを満足させると<br />
影響を受けやすい一般人の評価もそれにつられてどんどんあがる(逆も然り)<br />
<br />
たまに対戦相手が妨害をしてきて<br />
キッチンに入り込んだGを殺したり<br />
皿洗いをしたり食い逃げを捕まえたり…<br />
もちろん相手にも同じことができるのでどんどん仕掛けて相手の邪魔をしていきます<br />
<br />
ミニゲームもたくさんあるよ<br />
<br />
<hr /><br />
以上、このゲームの要点を一気にまとめましたが<br />
<br />
このゲームの魅力は対戦の熱さです<br />
<br />
客はどんどん来る！調理が終わらない！このままじゃヤバイ！<br />
ってーのに相手は自分の店に酔っ払いをぶっこんでくる<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">『てめー！ぶっ殺すぞ！』</span><br />
<br />
とあなたは無意識に隣の相手に怒鳴ってることでしょう<br />
<br />
とにかくピンチ！なのに相手は妨害ばっかしてくる！ぶっ殺したくなる！<br />
これは対戦ゲームを熱くさせる重要な要素のひとつでしょう！<br />
ボンバーマンのみそぼん然り<br />
<br />
その他にもキャラクタがー魅力的で<br />
よくこんなのいっぱい出したな・・・というぐらい個性的です<br />
<br />
子供がビール飲んで『普通だなぁ』とか言います<br />
あと、パートのおばさんが段々すきになってきます<br />
<br />
ミニゲームも豊富かつとても面白いものがそろってまして<br />
スコアアタックでまた友達が憎くなること請け合いでしょう<br />
<br />
<hr /><br />
<br />
うーん<br />
この魅力をうまく文字に起こせませんでした<br />
<br />
ただこれだけは言える<br />
<br />
買って損はなし！<br />
<br />
対戦ソフトとしてちょっと違った毛色のものが欲しい時は迷わず選んでみてください<br />
<br />
ちなみに<br />
ゲームの操作はほとんどアナログスティックを使うので<br />
初代のコントローラーは使えません<br />
<br />
またアーカイブスでも配信されていますが<br />
アナログコントローラーが左にしかついてないためPSPではプレイできませんのでご注意<br />
<br />
では、また次回<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ソフトレビュー『ア行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%8E%E3%82%A2%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E4%BF%BA%E3%81%AE%E6%96%99%E7%90%86%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 12 Dec 2012 15:05:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>シャーマンキング　スピリットオブシャーマンズ</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『シャーマンキング　スピリットオブシャーマンズ』<br />
発売日　2002/6/6<br />
発売元　バンダイ<br />
ジャンル　対戦型格闘ゲーム<br />
公式サイト　<a href="http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/shamanking/" target="_blank">スピリットオブシャーマンズ</a><br />
(まだ生きてるとは･･･)<br />
<br />
<hr><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000066572&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=FVc858HZniU&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
今日紹介するのは週刊少年ジャンプで連載されていた<br />
人気漫画シャーマンキングのソフトです<br />
<br />
私が小学校高学年のころ(10年くらい前か･･･)にこの作品にどハマリしてまして<br />
マンガ全巻はもちろんTCGも集めたりしてましたねぇ<br />
懐かしい<br />
<br />
<hr><br />
<br />
まずバンダイのキャラゲーというだけでちょっと地雷臭いな・・・<br />
と思ったあなた<br />
<br />
うんそうです<br />
残念ながらキャラゲーの域は脱せれてないですね<br />
<br />
ただ！<br />
<br />
原作のキャラを使っただけのクソゲーというレベルではなく<br />
マンキンファンなら十分楽しめます<br />
<br />
<hr><br />
ストーリーモードは原作に沿ってすすめられていきます<br />
まぁまだ連載されていた間に発売されたソフトなので尻切れトンボで終わってしまいますが(そういえば原作も・・・)<br />
<br />
基本的には主人公の『麻倉葉』を使ってライバル達を倒していくのですが<br />
ストーリーを進めるごとに最初は憑依合体しかできなかった葉が<br />
オーバーソウルを使えるようになって<br />
さらにワザもどんどん進化していく・・・といった過程を実感できます<br />
<br />
またストーリーの合間にはアンナの修行(ミニゲーム)が課せられており<br />
原作の雰囲気も再現できているように感じました<br />
<br />
<hr><br />
他に特筆するモードというものもないのですが<br />
体力が回復されない中でどこまで戦い続けられるかチャレンジするモードや<br />
原作の試合と同じく3対3でチーム戦を行うモードもあります<br />
<br />
またストーリーモードをクリアするとアンナの修行のみをプレイできる<br />
ミニゲームモードも解放されます<br />
<hr><br />
<br />
このゲームの良い点は<br />
・原作の雰囲気を再現している<br />
・隠しキャラクターも含めるとそこそこの人数を使える<br />
・ミニゲームを極めたり隠しキャラを出そうとするならそこそこやりこめる<br />
・OPが良い<br />
・コンボが決まると気持ちいい<br />
っていうようなところでしょうか<br />
<br />
逆に悪い点は<br />
・格闘ゲームとしては地味<br />
(というのもコンボが強すぎて必殺技をあまり使わなくなるから)<br />
・原作を知らないと展開がさっぱり<br />
・ストーリーだけならすぐ終わってします<br />
・一部キャラが原作の進行具合のお陰でオーバーソウルを使えない<br />
こんなもんかな<br />
<br />
よくも悪くもキャラゲーですな<br />
<br />
<hr><br />
小学生当時<br />
一時期ずっとやっていた記憶があるのですが<br />
今思い返してみても『なんであんなにハマってたんだろう？』と疑問符が浮かびます<br />
<br />
まぁ当時は原作が好きでしょうがなくて<br />
そのキャラクターを自分で操作できるってだけで感動していたような気がするので<br />
<br />
<br />
他のレビューでも毎回同じような〆をしているような気がしますが<br />
今買うなら非常に安く買える一本です<br />
ネット通販とかでPSソフト詰め合わせとか買うと必ず一本は入ってるような<br />
<br />
マンキンファンはもちろん<br />
リアルタイムで読んでなかった世代の人にも<br />
(とりあえず原作を軽く読んでから)プレイすると雰囲気を楽しめると思います<br />
<br />
ちなみに蛇足ですが<br />
私はファウストが大好きでした<br />
<br />
原作の話ならブログ三本分くらいかけそうです(笑)<br />
<br />
ではまた次回(次はいつになるやら・・・)]]>
    </description>
    <category>ソフト『サ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8E%E3%82%B5%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BA</link>
    <pubDate>Thu, 01 Nov 2012 09:12:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『ドラゴンボールZ アルティメットバトル22』</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『ドラゴンボールZ アルティメットバトル22』<br />
発売日　1995/7/28<br />
発売元　バンダイ<br />
ジャンル　対戦型格闘ゲーム<br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=KVenuHZ2tP4&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
今日はドラゴンボールのゲームをば<br />
<br />
つい先日<br />
何年かぶりにドラゴンボールを読み直しまして<br />
今自分の中でドラゴンボールブームが再燃してます<br />
<br />
しかし、意外と手持ちのソフトにドラゴンボールものがなかったため<br />
ゲーム屋で今回のソフトを買ってみたというのが<br />
今回の運びです<br />
<br />
<hr><br />
<br />
このソフトのウリはなんといっても<br />
登場人物の多さ<br />
<span style="color:#FF0000">隠しキャラも含めて27名のキャラが使えます</span><br />
<br />
悟空・べジータ・フリーザなどの主要キャラはもちろん<br />
亀仙人・ダーブラ・ザーボンまで使えるソフトはなかなか無いんじゃないでしょうか<br />
<br />
また、なんといっても音楽がいいですね<br />
SFCシリーズのころからドラゴンボールの格ゲーのBGMはかっこいいものが多かったですが、このソフトも期待にもれず良曲が揃ってます<br />
<br />
<hr><br />
<br />
以上がこのソフトのいいところ<br />
そして・・・<br />
以下悪い点を書いてきますが・・・<br />
<br />
なんといっても<span style="color:#FF0000">迫力不足は否めない</span><br />
最近の3Dものに比べて劣るのはしょうがないとしても<br />
<br />
必殺技を撃つときも<br />
キャラクターが技名を叫ぶだけでカットインとかはなし<br />
<br />
ドラゴンボールの格ゲーの特徴である空中戦も<br />
なんだか飛んでる感じがあまりしません<br />
<br />
スピード感もほぼ皆無<br />
<br />
なんだかドラゴンボールである意義すら見出せないような・・・<br />
<br />
<br />
まぁ普通の格ゲーとしてみればそんなに悪い出来ではないのですが<br />
<br />
<br />
あと、対戦前に入るカットインが凄く間抜け<br />
セリフと口の動きがバラバラ<br />
顔もペイントツールで書いたような出来<br />
これじゃあ『かっけー！』とはなりませんなぁ<br />
<br />
<hr><br />
<br />
今だから不満点が多く感じますが<br />
SFCからPSに移ったばかりの当時は大きな進化に感じられたのでしょうね<br />
<br />
<br />
ただPS2のZ2やZ3が安く買える今では<br />
マイナーキャラを操作したいというときに<br />
ちょこっとプレイする感じでしょうか<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ソフト　『タ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%80%E3%80%8E%E3%82%BF%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABz%20%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB22%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sat, 11 Aug 2012 14:36:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『ウェルカムハウス』</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『ウェルカムハウス』<br />
発売日　1996/2/23<br />
発売元　ガスト<br />
ジャンル　アドベンチャー<br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm12637354?w=400&amp;h=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
お久しぶりです<br />
今日はクリアしたての『ウェルカムハウス』(以下WH)の紹介をさせてもらいたいです<br />
<br />
かなり前にちょっとだけプレイして<br />
その後完全に積みゲー化してたのですが<br />
久しぶりにプレイしたらあっさりクリアできてしまいました<br />
<br />
<hr><br />
<br />
ストーリーとしては<br />
主人公が伯父に家に招待されたので行ってみたら<br />
全然ウェルカムされておらず<br />
いたずら好きなおじさんが仕掛けたトラップやトリックを解いて<br />
伯父さんのいる部屋を目指すという感じです<br />
<br />
<hr><br />
<br />
またこのゲームの特徴としては<br />
<span style="color:#FF0000">『プレイヤーの行動は観客に見られている』</span><br />
ということです<br />
<br />
なんのこっちゃ？<br />
<br />
つまりですね<br />
主人公がおかしい行動をすると<span style="color:#FF0000">歓声やブーイングが起きる</span>んです<br />
（正直ツボがよくわからんが）<br />
N○Kでやってる(た？)フルハウスみたいな感じですね<br />
<br />
主人公の手が窓に挟まれたり<br />
適切な場所以外でアイテムを使ったり<br />
ドアを開けると足場がなくてそのまま落下したり<br />
はたまた迫りくる壁に押しつぶされたり・・・<br />
<br />
そういう場面で彼らの声を聞くことができます<br />
<br />
これがまたやってて腹立つんですよねー<br />
<br />
<hr><br />
<br />
システムについて<br />
<br />
マップはそう多くなく主人公を操作してグリグリ進めていきます<br />
ただ、主人公の足が遅くて遅くて・・・<br />
一応ダッシュボタンもあるのですが<br />
スキップ？でもなく駆け足でもなく・・・<br />
なんだか見ていて不安になる動きで駆けていきます<br />
<br />
<br />
歩き回って気になるところがあれば調べる<br />
<br />
『鍵をみつけました　とりますか？　はい/いいえ』<br />
<br />
はい<br />
よし次の部屋だ・・・<br />
<br />
と、まぁ普通の探索モノと流れは変わりません<br />
<br />
しいて言えば、上記の観客を笑わせるためにところどころにギャグが挟まれてるぐらいで<br />
後は、このWHの世界は『ギャグコメディの世界』と意識してないとすすめないところがあるくらいです<br />
<br />
謎解きは簡単。<br />
普通にやってけばそう悩むことはないと思います<br />
(ボクは椅子に座る方法がわかんなくて一回挫折しましたが)<br />
<br />
<hr><br />
<br />
プレイしてみた感想としては<br />
『普通のプレイヤーにはオススメできねぇなぁ』<br />
でした<br />
<br />
まぁおもしろくない訳ではないのですが<br />
クセがあるので<br />
クソゲー・バカゲーを生温かい目で見ながら楽しめる気質が必要です<br />
<br />
個人的には『THE　スナイパー』と同じ匂いを感じましたね<br />
B級っぽさというか<br />
残念感というか<br />
あ、ボリュームの薄さにも共通点がありますね<br />
<br />
『とにかくギミックだらけの屋敷が好き！』<br />
『簡単に終われる脱出ゲーがやりたい』<br />
『バカゲー収集家です』<br />
と言う方にお勧めです<br />
<br />
どうやら続編があるようで<br />
機会があればチャレンジしてみたいです<br />
<br />
また、どうしても行き詰った場合<br />
検索かければ攻略サイト出てきますよ(古いマイナーゲーにしては珍しい)<br />
ただ、攻略見ると簡単に終わりすぎて<br />
楽しさ半減すること請け合いですが]]>
    </description>
    <category>ソフトレビュー『ア行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%8E%E3%82%A2%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Fri, 10 Aug 2012 13:42:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『太陽のしっぽ』</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ソフト名　太陽のしっぽ<br />
発売日　1996年4月26日<br />
ジャンル　アクション<br />
発売元　アートディンク<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005OV8R&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
【参考動画】<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=_CNhyjmBsvE&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
少し間が空いてしまいましたが<br />
今回は『<span style="color:#FF0000">太陽のしっぽです</span>』<br />
<br />
シンプル・ワイルド・ピュアライフ<br />
<br />
あなたは原始人になり<br />
色んな獣を狩ったり果物を食べたりして自分の民族の能力をあげ<br />
『マンモスの牙』を集めてタワーをつくり<br />
<br />
<span style="font-size:large"><span style="color:#FFFF00">太陽のしっぽ</span></span><br />
<br />
をつかむことが最終目標になります<br />
<br />
<hr><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎果てしない大地。自由に駆け巡る</span><br />
ゲーム開始直後、特に何も指示をうけたり<br />
ヒントをもらったりもせず、原始人の世界に放り出されます<br />
とりあえずは武器もロクにないし、身体は弱いのでそこらへんの猿でも狩りましょう<br />
<br />
猿を倒して手に入れた肉はその場で自分で食べてもいいし<br />
集落に持って帰れば住民が増えます<br />
<br />
そんな感じでウロウロしてると空が暗くなってきます<br />
<br />
いきなりぶっ倒れる操作キャラ<br />
何が起きたか理解できないでいると・・・<br />
<br />
『....zzz』<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">いや、寝てるだけかい！</span><br />
<br />
とまぁこんな感じで自由にウロウロしていきます<br />
自由度の高いゲームを求めるユーザーを最近よく見かけますが<br />
自由度が高すぎるとどうなるのかっていうのをこのゲームで感じてみて欲しいです(笑)<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎原始人の一生は短い</span><br />
あなたが操作する原始人は割りとあっさり死んでしまいます<br />
食べ物を一日食べないで餓死したり<br />
水に溺れて死神が迎えにきたり<br />
もちろん獣を狩るつもりが逆に狩られることもあります<br />
<br />
そして、それらの危険を避けていっても<br />
原始人は寿命で死んでしまいます<br />
画面右上の火の玉が無くなると寿命が尽きたことになります<br />
<br />
操作キャラが死ぬと次の原始人を選んでプレイし<br />
集落の原始人が全滅するとゲームオーバーです<br />
<br />
プレイヤーが上達してくるとなかなか死ななくなるわけですが<br />
寿命だけは避けられない・・・<br />
せっかく海を渡って謎の大陸についたのに探索もできずに死んでしまうことも・・・<br />
<br />
そこで、寿命の長いキャラを使うには！<br />
とにかく不細工のキャラを選びましょう(笑)<br />
不細工ほど寿命が長い・・・ような気がします<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎何はなくとも雰囲気ゲー</span><br />
狩りとか自由度とか聞いて<br />
モンハンやワンダの巨人(やったことないけど)みたいな印象をうけるかも知れませんが<br />
<br />
はっきりいって<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ゲームとしてはあんまり面白くねぇよ(笑)<br />
</span><br />
<br />
このゲームはとにかく<br />
<br />
自由な世界を不思議なBGMの中探索して<br />
たまーに落ちてる謎の遺跡や<br />
怪しい洞窟をみっけて<br />
脳内で妄想をひろげていくことで<br />
やっとこさ面白くなってくるゲームです<br />
<br />
原始人は一回寝たら全然起きないし<br />
理不尽に鳥に屠られることもあるし<br />
刺青いれたら泳ぐ・・・というより水面を走るし(これはいいか)<br />
<br />
ゲームとしてはイライラする要素が多いです<br />
<br />
でも、自分が狩った獣が絵で記録されてたり<br />
段々原始人が進化していく様子を見れたり<br />
集落が発展していくのを感無量に感じたり・・・<br />
<br />
自分の中で楽しみ方をみつけないとやってられないでしょう<br />
<br />
ここらへんやっぱりアクアノートの休日と通じるところがありますよね<br />
<br />
<hr><br />
<br />
上でボロクソ書きましたが<br />
僕はこのゲームが大好きです<br />
もちろんボクのほかにもコアなファンはいるみたいで<br />
今でもネット上では話題になっているのをみたりします<br />
<br />
<br />
中古なら安く買えるはずなので<br />
お手軽に現実逃避をしたいかたはぜひ(笑)<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ソフト　『タ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%80%E3%80%8E%E3%82%BF%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 05 Jul 2012 12:24:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『クロックタワー　the first fear』</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『クロックタワー　the first fear』<br />
発売日　1997年7月17日<br />
発売元　ヒューマン<br />
ジャンル　アドベンチャー<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069SUU&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=XE6JJaQEQmI&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
SFCで発売された名作ホラー<span style="font-size:large"><span style="color:#FF0000">『クロックタワー』</span></span>のPS移植版です<br />
<br />
<div style="text-align:center">【簡単なストーリー】</div><br />
主人公のジェニファーは孤児院で育った友だち3人と共に<br />
バロウズ氏という人物の屋敷に引き取られることになりました<br />
屋敷に向かう途中、何度も引率のメアリー先生にバロウズ氏について尋ねるなど<br />
ジェニファーは非常に楽しみにしていました<br />
しかし、その屋敷で待っていたのは楽しい生活ではなく<br />
大きなハサミを獲物にする<span style="font-size:large"><span style="color:#FF0000">『シザーマン』</span></span>との生死をかけた鬼ごっこでした・・・<br />
<br />
<hr><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎PS1のホラーといえばバイオハザードやサイレントヒルのように</span><br />
3Dでアクション要素の強いものが多いと思うのですが<br />
まぁSFCの移植なだけあり、2Dです<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎しかしこの2Dというのが意外と味があっていいです！</span><br />
2Dだからこそ鮮明に映されていない部分を脳内で補完していくしかないのですが<br />
これによって恐怖が何倍にも・・・<br />
与えられた怖さに対しては人それぞれ反応があると思うのですが<br />
自分の中で考えうる『怖い映像』を作り出すから<br />
自分にとって一番怖い想像をしてしまうのでは<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎操作はマウスポインタ</span><br />
マウスポインタで気になるとこにジェニファーを誘導する<br />
という形です<br />
なかなか思い通りに動いてくれないのがもどかしいのですが・・・<br />
<br />
<span style="font-size:large"><span style="color:#FF0000">◎シザーマンはどこから出てくるかわかりません</span></span><br />
またジェニファーはシザーマンに対して基本逃げることしかできないので<br />
走って逃げる⇒隠れるポイントor目くらましを探す⇒シザーマン消える⇒探索<br />
という流れです<br />
あぁあそこ出てきそうだなぁ・・・と思ってたら意表をつかれて<br />
まったく別のとこから出てきた時はリアルに悲鳴あげそうになります(笑)<br />
また、ジェニファーには体力があり右下の顔の後ろの色によって判断します(赤に近づくほど0)なので逃げつつも、安全なポイントを探して休憩しなくては<br />
いざと言うときに・・・<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">◎マルチエンディング方式</span><br />
エンディングには複数種類があります<br />
一番のバットエンディングは実はプレイ開始10分ほどでみれてしまいます<br />
実はこのエンディングが一番お気に入りなのですが(笑)<br />
<br />
<hr><br />
<br />
真っ暗な屋敷に閉じ込められ<br />
謎の怪物に追い掛け回される<br />
<br />
屋敷から脱出するためには様々な仕掛けを解いていかなくてはならず<br />
探索をするもシザーマンはあなたのうしろから<br />
<br />
<span style="color:#0000CC"><span style="font-size:x-large">シャキンシャキン</span></span><br />
<br />
と追ってきます<br />
<br />
この緊張感は他のソフトでは味わえない！<br />
<br />
<br />
ゾンビが苦手なボクはバイオハザードには手を出してませんが<br />
このクロックタワーシリーズは各機種プレイしてきました(3除く)<br />
<br />
ぜひ部屋をまっくらにして<br />
タオルケットを被りながら<br />
プレイしてみてください(笑)<br />
<br />
そのうち2とGHの紹介もしていきたいです]]>
    </description>
    <category>ソフト『カ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8E%E3%82%AB%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%80%80the%20first%20fear%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Tue, 26 Jun 2012 12:48:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『三国志Ⅵ』</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『三国志Ⅵ』<br />
発売日　1998年10月8日<br />
発売元　コーエー<br />
ジャンル　歴史シミュレーション<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000069UAA&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=WlAspWo50Cc&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=gm-JiDSfS50&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
BGMとして聴きながらお読みください(笑)<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=FrGPc2J7Cxs&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=FO-C1iNLnw4&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<hr><br />
<br />
前回の記事を見直してみて、書きたいことを全部書くと非常に長くて見辛いと感じ<br />
今後はそこらへんもうまくまとめて書いていけたらなぁと思います<br />
<br />
<br />
さてはて今回は歴史ゲーで有名なコーエーから<br />
これまた有名な三国志シリーズの<br />
<span style="color:#00CC00">三国志Ⅵ</span>を紹介します<br />
<br />
なにを隠そうﾜﾀｸｼ、<span style="font-size:large">三国志マニア</span>でして<br />
高校時代は空手部に所属しながらも<br />
その時間のほとんどを先輩との三国志トークに当てるという・・・<br />
そんな青春時代をすごしてました^^;<br />
<br />
まぁ横山三国志とか吉川三国志とか蒼天航路をボチボチ読み始め<br />
ムック本やらちょっとした文庫本を読んだくらいでそこまで詳しいという訳ではないのですが、一番好きな人物は張遼で・・・<br />
<br />
あ、話が逸れましたね。ボクの話よりゲームの話ですよね<br />
(こういうことやってるから長くなる)<br />
<br />
<hr><br />
<br />
同じコーエーの無双シリーズをプレイしたことはあっても<br />
このシミュ三国志は無いって人は結構いるんじゃないでしょうか<br />
<br />
とっつきにくそう・難しそう・・・なんて感じて<br />
<br />
<span style="font-size:large">そんなあなたにオススメするこの三国志Ⅵ(6ですよ)</span><br />
<br />
あまり古すぎるとシンプルすぎて物足りない・・・<br />
新しすぎるとシステムがややこしい・・・<br />
<br />
そのちょうど中間ぐらいのソフトであり<br />
あまり気負わず<br />
<span style="color:#0000FF">好きな武将集めてー兵隊集めて―ちょっと内政に人まわして金と米集めて―<br />
よーし袁紹滅ぼしちゃうぞー</span><br />
ってぐらいの感じで楽しめます<br />
戦争もコツをつかめばほぼ負けずに進められます(これは賛否両論あると思う)<br />
<br />
以下このソフトの魅力を簡単に<br />
◎<span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">各武将ごとに『夢』が設定されており、原作での発言に近い提案をしてきたりと個性があって楽しい</span></span>(例えば君主を皇帝にしたがる奴とか、自分が出世できれば他は関係ないというような奴など様々)<br />
<br />
◎<span style="color:#FF0000">シナリオモードは、『決められた期間』に『決められた目標を達成』しなくてはいけないというモードで、フリーモードとはまた別の楽しみ方ができる</span><br />
<br />
◎<span style="color:#FF0000">一騎打ちが楽しい。</span>他のシリーズだとジャンケン的な闘い方だったりするが、Ⅵでは各武将ごとに特技が設定されており、相手が出す特技の順番を読んで、自分の特技の順番を決める。ただ、引き分けが多い気がするのはちょっと残念<br />
<br />
◎<span style="color:#FF0000">オリジナル武将を作って歴史に介入できる。</span>(他のシリーズでもあるけど)<br />
<br />
<hr><br />
<br />
ボクがこのゲームに出会ったのは中学生の時分だったと思いますが<br />
半年に一回ぐらい一ヶ月ほどかけてプレイしたくなり<br />
非常に付き合いの長いソフトです<br />
<br />
もしかしたらゲーム人生で一番プレイ時間が長いかも・・・<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large">三国志に興味あるけどなかなか手を出せていないあなたにオススメする一本です</span><br />
<br />
ちなみにPSP版もありますが<br />
ロードでカクカク<br />
シャコシャコうるさい<br />
っていう理由からPS1版の方をオススメします<br />
<br />
最悪PSPにうつｓ・・・おっと]]>
    </description>
    <category>ソフト『サ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8E%E3%82%B5%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8E%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E2%85%B5%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:24:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『simple1500シリーズ　vol.56 THEスナイパー』</title>
    <description>
    <![CDATA[ソフト名　『simple1500シリーズ　vol.56 THEスナイパー』<br />
発売日　2001年3月22日<br />
発売元　D3パブリッシャー<br />
ジャンル　シューティング<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kilin7tica-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005OUXH&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
参考動画<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=-799iMGJeiw&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
シンプルシリーズの中でも有名な一本<br />
<br />
あえて例えるとすれば<br />
『超高級な卵をチキンラーメンに乗っけて食べる』<br />
と言うかんじ<br />
<br />
・・・なに？わかりにくい・・・？<br />
<br />
<br />
このゲームの超高級食品こと池田秀一さん(ガンダムのシャアの中の人)<br />
<br />
そしてなんとも安っぽい臭いがぷんぷんする他の声優・システム・ストーリー・・・<br />
<br />
うーんなんだろうこのがっかり感は・・・<br />
<br />
<br />
さて本題に入りましょう<br />
<br />
◎ゲーム内容としては<br />
謎の協力者C.Aの指示の元、スナイパーライフルを手に<br />
主人公の恋人を殺した関係者に復讐していく･･･<br />
という非常に単純なストーリーです<br />
<br />
ステージの流れとしては<br />
イベント⇒OP⇒プレイ⇒イベント⇒ED<br />
という感じで進んでいきます<br />
<br />
実際にプレイヤーが操作する時間は<br />
すごく短いです<br />
<br />
私も3週目までやりましたが(その理由は後ほど)<br />
一度みたイベントを飛ばしながら進めていくと<br />
30分もかからずクリアできてしまいます<br />
<br />
まぁ全部で8ステージですからね<br />
<br />
◎リアルなスナイパーを体験したいなら回れ右<br />
このゲームの特徴の一つ・・・<br />
<br />
弾丸が以上に遅い・・・<br />
<br />
なんと弾道が目視できるレベル(笑)<br />
これならサイヤ人じゃなくても<br />
スタープラチナが使えなくても<br />
簡単に避けられるんじゃね？<br />
<br />
なので座ってるターゲットを撃つならまだしも<br />
ランニングしてるターゲットや<br />
車のタイヤを狙い撃つなんて時は<br />
少し(いや大分)前を狙って撃たなくてはいけない！<br />
<br />
また、スコープの動きもすごい遅い！<br />
<br />
いくらステージが狭いといっても<br />
カメラが遅すぎてターゲットを探すには非常に時間がかかる・・・<br />
<br />
体育館で消しゴム探す感覚です(分かるかな？)<br />
<br />
せめてスコープを覗かなくても<br />
双眼鏡とかでスムーズに見れるモードがあれば・・・<br />
<br />
<br />
某13を目指したい人は他のゲームをプレイしてください<br />
<br />
◎プレイすればするほど魅力がわかる・・・池田さんの<br />
池田秀一さんが一流の声優なのはここで言うまでもないですが<br />
このゲームを通じて、いかにすばらしい声優かということがわかるはずです<br />
<br />
・・・だって他の人がひどいんだもん<br />
<br />
棒読みもいいとこ<br />
これなら初音ミクてきなソフトつかっても変わらないんじゃ・・・<br />
なんて思いながらプレイしてました<br />
<br />
まぁ結果としては池田さんの上手さというものが際立つのでファンの方はぜひ(投げやり)<br />
<br />
◎プレイする意味なくね？<br />
<br />
ここまで読んで<br />
よっぽどのクソゲーマニアじゃない限り多分魅かれないだろうなぁ<br />
<br />
いや、ここまで批判してきてなんですが<br />
ボクは結構このゲーム好きです<br />
<br />
毎回挟まれるOP・EDもそうですが<br />
全体的に漂うB級映画感がたまりません<br />
<br />
決してアドレナリンどばどば<br />
とか<br />
涙が滝のように出てくる<br />
とか<br />
<br />
そういう名作じゃないものの<br />
なんだか忘れられない映画ってありますよね<br />
<br />
このソフトも<br />
<br />
『好きなゲームは?』と聴かれても名前が出てくるソフトではないんですが<br />
<br />
『無人島に3本だけソフトを持っていくなら？』ときかれたら絶対選らばないんですが<br />
<br />
『記憶に残るゲームを100本教えてください』といわれたら84番目くらいに言う<br />
<br />
そんなゲームです<br />
<br />
中古でも非常に格安で買えるはずなので<br />
『まぁレンタルでDVDでも見るか』って感じでプレイしてみてもらえるといいかと思います<br />
<br />
◎最後に<br />
上記の三週までやった理由ですが<br />
<br />
やればやるほど味が出てくるまさにスルメゲー！<br />
<br />
ということではなく<br />
3週目になるとちょっとゲームの内容が変わるんですね<br />
<br />
まぁ非常にちょっとした違いなんですが<br />
<br />
なんともシュールな光景なため<br />
一度は見てみるといい・・・かな？<br />
いや責任はとりませんが<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ソフト『サ行』</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%8E%E3%82%B5%E8%A1%8C%E3%80%8F/%E3%80%8Esimple1500%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%80vol.56%20the%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Mon, 18 Jun 2012 09:33:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">7tica.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>どこで買うのか</title>
    <description>
    <![CDATA[さて<br /><br />最近ではPS1ソフトを扱うお店も減少傾向にあり、寂しい限りであります<br /><br /><br />そんな中、どういう所に行けばソフトを集めやすいのか。また安く手に入れやすいのか<br /><br /><br /><br />一つはやっぱりブックオフやゲオなどの全国展開のお店<br /><br />店舗にもよりますが割りと多くのソフトを置いているため、ネット以外で買う際には一番集めやすいと感じます<br />ただ、値段がある程度固定化されているため(全国規模の弊害?)有名な作品なんかは安く手に入れにくいです<br /><br /><br />次に意外な穴場としてリサイクルショップなんかもいいですね<br />『ジャンク品』と書かれているとちょっと手に取る気が減るかもしれませんが、意外とソフト自体は何も問題なく、説明書がちょびっと破けてるくらいなもんだったりします<br /><br />また、店のおっさんがなんとなく値段つけてたりすることもあるので、お宝探し感覚はここが一番強いですねー<br />ボクはこないだ地元に帰ったついでにリサイクルショップ覗いたら『聖剣伝説LOM』と『ポポロクロイス』を各100円で買えました！<br /><br /><br />そして、なにより今の時代ネットで買い物こそがトレンドですよ奥さん<br /><br /><br />ネットショップもいろいろありますが<br />一番のおすすめは『駿河屋』(リンクは貼りませんのでググってください…)<br />安く大量に買うならここが便利です。たまーに福袋も売ってたりするんですが100本入って¥3980とかです<br /><br />…なんだか地雷臭がするような気がしてボクは手を出せてませんが<br />どなたか買ったことある人はどんなソフトが入っていたか教えて下さい<br /><br />そして、今やショッピングの定番ともなったAmazonは最近中古ゲームの取り扱いも始めたようなので要チェックですね<br />ただ、マケプレで買うと配達料金がネックなんだよねー<br /><br /><br />他にもヤフオクやブックオフオンライン、楽天などもありますが上記2つに比べるとちょっと見劣りします<br /><br />なにかいいサイトがありましたらコメント欄で情報提供お願いします！]]>
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    <category>その他</category>
    <link>https://7tica.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E8%B2%B7%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Wed, 13 Jun 2012 15:55:49 GMT</pubDate>
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